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フォトブックの凝ったレイアウト

レイアウト結婚式は雰囲気がとても大切なのですが、そんな結婚式で撮影した写真を保管するために作るフォトブックもやはりこだわって作りたいという人が多くなっています。写真を加工する必要はあまりありませんが、結婚式の中でもメインとなる写真だけは大きくしたいと希望する人もいるでしょう。このような場合には、サイズを指定すればネットワークプリントの業者が行ってくれます。

フォトブックのレイアウトの場合には、やはり思い出に残る結婚式の写真に使用するので、1から凝ったデザインにしたいという人もいるでしょう。このような場合には、フリーレイアウトで素材の作成を行うようになります。ただし、フリーレイアウトの場合には、ある程度センスも必要になりますし、多少技術力も必要になってくるでしょう。色の選択や文字のフォントなど、選ぶ部分がかなり多くなります。

他にも写真の余っている部分をカットすることや、拡大縮小も可能になっています。もし途中で失敗してしまった場合には、前の項目に戻ってやり直すこともできるので、どうしてもイメージがわかないという人は、とりあえずいろいろといじってみてはいかがでしょうか。結婚式の写真を保管するフォトブックなので、夫婦でいろいろと相談しながら作ることをおすすめします。

フォトブックはいろいろと使える

フォトブックフォトブックは、基本的には写真を保管するための使用するのですが、もちろんどのような写真を保管しておいても問題ありません。ただし、どの写真がどこに保管してあるのかわからなくなるようでは意味がないでしょう。そのため、まずは構成をきちんと決めておく必要があります。それからデザインを決めましょう。いくらネットワークプリントを利用する場合であっても、1から10まで全て行ってくれるわけではありません。

そのため、編集ソフトのダウンロードや、ソフトを使ったレイアウトなどは自分で行わなければフォトブックを作ることはできないのです。レイアウトが決まってから注文という形になるのですが、これだけの作業でも難しいと感じてしまう人がいます。そこで簡単に説明をさせていただくと、ダウンロートやインストールは無料で行えますし、画面の指示通り行っていれば簡単にできます。

インストールが終わったらソフトを起動しましょう。フリーレイアウトは初心者向けではないので、写真の記載や入れ替えだけ行い、後は最初から用意されているデザインを用いて編集するという方法がおすすめです。そうすれば手間もかかりませんし、パソコンの初心者でも簡単に編集ができるでしょう。あとはユーザー登録と注文をするだけです。

フォトブックを使う

フォトブックネットワークプリントのサービスにはいろいろあるのですが、フォトブックを作成することもできるのが一般的です。フォトブックの使用用途もたくさんあるのですが、たくさん写真を撮るのであれば、やはりジャンル別に分けて保管するのがよいでしょう。そうすることで、後で見直すときにこの写真が見つからないというトラブルを防止することができます。場合によっては結婚式の写真をフォトブックとして残したいという人もいるでしょう。

人によっては複数回結婚式をすることもあるでしょうが、普通の人は1回が一般的です。そのため、結婚式の写真だけをフォトブックにしようとした場合、枚数も少なくなることが多いと言えるでしょう。それでも夫婦の一生に1度の思い出なので、分けてわかりやすく保管したいという人もいるのです。よく写真立てに結婚式の写真を入れて飾っておく人もいます。フォトブックにする場合には、結婚式の写真だけ別にするという人もいますが、いろいろな写真と一緒にしてしまうという人も多いでしょう。

探しやすいように工夫をしていれば問題ないという人ならよいのですが、フォトブックはそれほどかさばるような物ではないので、別に1冊作っておいても置く場所を取るようなことはありません。また、付き合っていたころに撮影した写真や、新婚旅行で撮った写真と一緒にしておくという人もいます。当サイトではネットワークプリントの中でも、フォトブックの作成についていろいろと紹介していきたいと思います。